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ホーム > 交流・まちづくり > 地域振興 > しずおかまちづくりソフトステーション > 人材情報(静岡県地域づくりアドバイザー・ふじのくにドゥタンク) > 地域づくりアドバイザー(は行)

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更新日:令和3年10月28日

地域づくりアドバイザー(は行)

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あ行(あ・い) あ行(う・え・お) か行
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花井孝

・「買わない宝くじに当たることはない」no try no chance

・『存在感構築戦略』人々は、存在を知らない地域(マチ)を訪れることはない。

氏名 花井孝花井孝(はないたかし)
所属

NPOまちづくり考房SHIMIZU/全国商工連アドバイザー/聖一国師歴史研究会会長/地域活性化戦略研究所所長/静岡県立大学地域フェロー

分野

都市計画、地域づくり、教育・文化、環境、経済、観光・交流

略歴

静岡県商店街連盟青年部長/清水港祭り実行委員長/三保『薪能』実行委員長/中部横断道シンポ企画推進委員長/静岡市政策評価委員会副座長

現在の取り組み
  • 地域交流(静岡市、福岡市)コーディネート
  • 川根本町寸又峡温泉パワースポット計画策定と実施中
  • ポートサイドJazz Festival開催
  • 『水磨様の復元計画』聖一国師が800年の昔、伝えた「わが国初の製粉プラント」
メッセージ

すべて(ヒト・コト・モノ)の活性化は『存在感づくり』がキーワード

主な著作物
  • 「祭りによる共感文化の創造」(論文)
  • 商店街賑わいづくり歳時記365日
  • まちづくりリーダー論『壺中て』
その他 コトを起こすとき、情報発信を行うことで存在感が生まれる。清水町の富士山百年水も、河津七滝の水も、松崎の棚田の焼酎についても、PRをしたからこそ一発で終わらずに継続して販売が出来ている。
地域づくりは自己実現の形。やっている本人が楽しいことが地域づくりである。そこに、人のつながりが生まれてくる。
若手の地域づくりコンサルタントがもっと生まれてくるように、環境作りをしてほしい。県内でも、自分たちの世代がまだアドバイザーをしているのでは、新しい地域づくりは始まらない。
登録先

住所:静岡市清水区

電話番号:054-366-6324
FAX番号:054-366-6324

 

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平野正俊

これからの観光と農業のあり方が未来を支える!

氏名 平野正俊平野正俊(ひらのまさとし)
所属 「体験学習農園」キウイフルーツカントリーJapan
分野 観光振興・交流、地域づくり、教育・文化、環境、経済、農山村
略歴
  • 昭和49~51年:国際農業者交流事業(米国2年)
  • 平成元年~2年:日米コミュ二ティリーダーショップ事業(日米パートナーシップ)
  • 平成8~12年:農林水産省農業総合研究所・駐村研究員
  • 平成14~16年:NPO法人掛川国際交流センター理事長
  • 平成18~22年:ライフスタイルデザインカレッジ校長
  • 平成21年~:掛川観光協会会長
  • 平成25年~:静岡遠州観光ネットワーク 会長(磐田・袋井・森・掛川・菊川・御前崎)
  •  静岡県サイクルツーリズム協議会副会長
  •  静岡県観光協会 監事
  • 「体験学習農園」キウイフルーツカントリーJapan 代表
  • 互産互生機構 役員 
現在の取り組み
  • 観光・地域づくり活動 
  • 広域観光ネットワーク
  • 国際交流・国際貢献の活動
  • 農村や農業の持つ多面的且つ公益的機能、特に教育的機能の普及、啓発活動
講座等
  • 広域観光とネットワーク
  • 観光DMOのメリットとデメリット
  • 観光DMOと観光協会
  • インバウンド対応とマーケッティング
  • 6次産業化と農業・農村の可能性
アドバイザー、パネリスト等
  •  観光と地域づくり・観光振興と広域連携・サイクルツーリズムの推進
  •  国際化と地域づくり・インバウンドと地域活性
  •  地方創生シンポジウム(全国各地)
  •  ホテル旅館多文化対応推進事業 ワーキンググループ
メッセージ 「人類に希望を与えるために」は、世界に情報発信し、自然の雄大さ、農業の大切さ、本物の味を共に学び、人生の豊かさを共感することが重要。
気づき→目覚め→自立→連帯・協力→共生。人と一緒にやってみる。行動を起こすことが大切。
主な著作物 農業技術大系(果樹編)
その他 国際交流・観光がメイン。農業自体が、住民・市民参加型の農場づくりである。ひとりひとりとの出会いにより、与えるだけではなく、自分自身も色々教えてもらってきた。これらの人との出会いがキウイづくりや農場づくりに波及していった。まずは情報発信。共に学び、成長していくことにより、地域の人たちがつくる農園づくりに繋がっている。
今後は、観光が更に大きな役割を果たしていくようになると思う。交流人口を増やしていくなど「交流型」に重点を置いていく。「交流」とは何か?その答えを自分自身も考えていきたい。地域づくりは「人」がキーポイント。いつも違う角度、切り口があるが、地域づくりでは、自己への成長や新しい自分との出会いというものに結び付けてほしい。躊躇しないでみんなで一緒にやって見ることが大切。
登録先

住所:〒436-0012掛川市上内田2040キウイフルーツカントリーJapan
電話番号:0537-22-6543
FAX番号:0537-22-7498

URL:http://www.kiwicountry.jp/(外部サイトへリンク)

 

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古川靖史

長期プランに基づいた都市再開発コーディネート

氏名 古川靖史古川靖史(ふるかわやすし)
所属 (株)タカハ都市科学研究所
分野 都市計画
略歴
  • (株)タカハ都市科学研究所取締役
  • 技術士、建設部門(都市及び地方計画)
  • 再開発プランナー
現在の取り組み
  • 市街地再開発事業の総合コーディネート
  • 宮城県塩釜市 海岸通1番2番地区第一種市街地再開発事業(組合施行:震災復興事業)
  • 神奈川県横須賀市久里浜4丁目地区まちづくり支援
講座等
  • 平成24年:再開発コーディネーター協会「東日本大震災中心市街地の復興と再生に向けて」
  • 平成24年:第4回都市再開発専門家アジア国際交流会議「密集市街地の現状と課題」
  • 平成24年:東京都特別区専門研修「都市再開発、再開発事例から学ぶ」
アドバイザー、パネリスト等
  • 平成24年:宮城県塩釜市海岸通まちづくり協議準備組合設立支援
メッセージ 基盤整備を伴う建物の共同化事業を中心に、初動期より事業コーディネートを担当しています。地方都市の商業活性化、密集市街地の改善、東日本大震災の復興事業など、広く対応を心がけています。
主な著作物 「中心市街地活性化戦略」(共著)
その他 まちづくり事業の現場では、過度の行政依存や長期運営(事業性)の軽視がネックとなっている。初動期より完成まで継続する再開発コーディネーターとして、地権者の自主性を重んじた計画合意プロセスを試行中です。
都市再開発、再々開発の潜在的なニーズがあるものを、地域振興に活用する。地元住民はまず行政と相談を繰り返し、行政を巻き込んで「一緒に」行動を起こすことで、プロジェクトの成功に近づく。
登録先

住所:〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 KDX西新橋ビル8F

電話番号:03-5733-0343
FAX番号:03-5733-5075
E-mail:furukawa@udit.co.jp

URL:http://www.udit.co.jp/(外部サイトへリンク)

 

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星岳彦

地域活性化を支援するスマート施設園芸の推進

氏名 星岳彦星岳彦(ほしたけひこ)
所属 近畿大学生物理工学部生物工学科教授
分野 地域づくり、環境、農山村、その他(施設園芸)
略歴
  • 平成3~24年:東海大学開発工学部生物工学科
  • 平成24年~現在:近畿大学生物理工学部生物工学科(和歌山県)
現在の取り組み (植物生産工学)植物工場・施設園芸の高収益植物生産技術の開発
(環境調整工学)施設内環境の計測制御システムの研究
(農業情報工学)農産物・流通・販売に関する各種ネットワークシステム、コンピューターシステム研究開発
講座等
  • 2018年:「農業共済新聞連載コラム」、「IPPS-J和歌山大会公開シンポジウム講演」、「英弘精機セミナー」、「低コスト施設園芸ネットワーク・シンポジウム講演」 
  • 2019年:「園芸植物育種研究所・徳島県スマート農業講演」、「東京農大花卉懇話会講演」、「和歌山県わかやまスマート農業フェア講演」、「横浜市スマート農業講演」、「東京都農総研・スマート農業講演」、「近畿アグリハイテク公開セミナー講演」、「農研機構・筑波植物工場研修会講師」、「日本農業新聞でAI脆弱性・日本農業新聞の取材記事」、「農研機構・近中四試問題別検討会で話題提供」
  • 2020年:「施設園芸協会新技術セミナー佐賀で講演」
  • 2020年:電子情報通信学会ソサエティ大会 企画シンポジウム AI-1 農畜産業における回路とシステムの応用にて話題提供、東京都農林総合研究センター「スマート農業の現状と今後の方向」セミナーにて講演
  • 2021年:「植物工場先端技術セミナー・イチゴ培地レス栽培技術の確立を目指して」にて講演
アドバイザー、パネリスト等

農業情報学会副会長・フェロー、日本農業気象学会フェロー、日本農業工学会フェロー、アジア・太平洋食・農・環境情報拠点(ALFAE)理事、ユビキタス環境制御システム(UECS)研究会顧問、スマートアグリコンソーシアム技術顧問などを兼務

行政の審議会委員等

文部科学省・農林水産省の各種競争的資金審査員、運営委員、評価委員を担当。

メッセージ 地域農業の活性化は、地域づくりの大きな柱です。特に6次産業化は重要なキーワードです。そのためのお手伝いをさせていただいております。
主な著作物
  • 最新農業技術 花卉 vol.12 農文協, 星 岳彦(担当:共著, 範囲:環境計測制御によるスマート施設園芸)農文協(農山漁村文化協会) 2020年3月20日 (ISBN: 9784540190599)
  • 新スマート農業 星 岳彦(担当:共編者(共編著者), 範囲:第3章スマート化技術の現状と展望第4章6節施設園芸・植物工場)農林統計出版・農業情報学会編 2019年5月 (ISBN: 9784897324074)
  • ポストハーベスト工学辞典 星 岳彦(担当:分担執筆, 範囲:ICT、溶存酸素計、電気伝導度)朝倉書店 2019年1月 (ISBN: 9784254410396)
  • ICT農業の環境制御システム製作 星 岳彦(担当:共著, 範囲:UECSとは何か pp.8-13)誠文堂新光社 2018年8月 (ISBN: 9784416618714)
  • CQ出版社月刊誌「インターフェース」2018年10月号より、「農業センシング」でICT活用スマート農業についての記事を掲載。
その他

プロフィール・研究業績等については、リサーチマップを参照願います。

https://researchmap.jp/hoshi-lab/(外部サイトへリンク)

登録先

住所:〒649-6493和歌山県紀の川市西三谷930近畿大学生物理工学部

電話番号:0736-77-0345

FAX番号:0736-77-4754

E-mail:hoshi@waka.kindai.ac.jp

URL:http://hoshi-lab.info/kindai/index.html(外部サイトへリンク)

 

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お問い合わせ

経営管理部地域振興局地域振興課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2054

ファックス番号:054-221-3609

メール:chiiki-shinko@pref.shizuoka.lg.jp

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