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ホーム > くらし・環境 > ユニバーサルデザイン > 静岡県ユニバーサルデザイン・トップページ > ふじのくにUD特派員トップページ > 2016年度UD特派員の活動記録 > 掛川国際交流フェスティバルその5

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更新日:平成28年12月1日

掛川国際交流フェスティバル2016の5

野外エリアでは、地震体験車や福祉車両、水素自動車が展示されていました。

 

  • 福祉車両

福祉車両

<全自動スライドリフト>

操作はスイッチを押すだけです。プラットホーム上に車いすをそのまま固定出来ます。

ストレッチャーの搭載に対応しているため、施設や病院などの送迎を目的とした場合にも最適です。

<シート着脱加工>

介護サービスなどの現場で、2列目、3列目のシートを脱着することにより乗車人数や車いすの台数の変化に対応できます。

脱着もワンタッチで、しっかり固定でき、シートは前後にスライドできるため、足元の幅も調整可能です。

<ドア連動タイプ床下収納型>

段差が少なく足をのせる面が大きいため安全に乗車できます。緑内障の方でも見やすい色で目立つステップになっています。

<リアゲート補助紐>

高い位置にあるリアゲートを閉めやすくする、リアゲート補助紐がついています。

 

  • 水素自動車

水素自動車1水素自動車2

走行中に、地球温暖化の原因となる二酸化炭素をだしません。排出するのは、水素と酸素が結びついて出来た、水だけです。

走行中に、大気を汚染することもありません。燃料補給は、「水素ステーション」で行います。使い勝手は、ガソリン車と変わりません。

今後、多くの水素ステーションの整備が予定されています。

 

  • 地震体験車

地震体験車

震度7までの揺れを体験することができます。

 

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お問い合わせ

くらし・環境部県民生活局県民生活課

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-3153

ファックス番号:054-221-2642

メール:shohi@pref.shizuoka.lg.jp

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