令和7年度 ノロウイルスの感染症・食中毒予防対策について
厚生労働省より、ノロウイルスの感染症・食中毒予防対策の周知・啓発に努めるよう連絡がありましたのでお知らせします。
感染性胃腸炎の患者発生は、例年、12月から3月頃にかけてピークとなる傾向があります。この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特に集団発生例の多くは、ノロウイルスによるものであると推測されております。添付ファイルを御確認のうえ、手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理、調理従事者の健康確認等の感染症・食中毒予防対策に努めてください。
関係資料
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ノロウイルスの感染症・食中毒予防対策について(令和7年11月12日厚生労働省各課事務連絡) (PDF 114.6KB)
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ノロウイルスに関するQ&A (PDF 248.9KB)
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ノロウイルス食中毒予防対策リーフレット (PDF 443.7KB)
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