障害福祉分野のICTモデル事業の導入事例

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ページID1078509  更新日 2025年12月3日

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「障害福祉分野のICTモデル事業」の導入事例

事業の目的

障害福祉現場の職員の介護業務の負担軽減、労働環境の改善、業務負担効率化を図り、働きやすい職場環境の整備や安全・安心な障害福祉サービスの提供等を推進するため、障害福祉事業者がICTを導入する際の経費等を支援することを目的としています。

補助対象

1.情報端末(タブレット端末・スマートフォン等ハードウェア、インカム)
2.ソフトウェア(開発の際の開発基盤のみは対象外)
3.AIカメラ等
4.通信環境機器等(Wi-Fi ルーターなど)
5.保守経費等(クラウドサービス、保守・サポート費、導入設定、導入研修、セキュリティ対策など)
※4の通信環境機器等及び5の保守経費等については、1.の情報端末、2.のソフトウェア、3.のAIカメラ等の導入に必要なものに限り対象となります。

導入事例

○令和6年度

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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部障害者支援局障害者政策課 就労・施設班
〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
電話番号:054-221-2328
ファクス番号:054-221-3267
shougai-seisaku@pref.shizuoka.lg.jp