コンフィグセントル

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ページID1086271  更新日 2026年10月22日

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登録番号
1857
登録番号(NETIS)
KK-250011-A
評価結果
レベル2
区分
その他
分野
道路 トンネル工
新技術名称
コンフィグセントル
副題

コンクリート検知センサーにより二次覆工打設を自動で行うシステム

従来技術名称
人力による型枠バイブレーター管理(締固め)
問い合わせ先

株式会社エムケーエンジニアリング
06-6443-7060

概要

スライドセントルに予め設置された複数のコンクリートセンサーにより、覆工コンクリート打設を自動で施工するシステム。

活用に当たっての留意事項

(設計上の留意点)

  • 延長、内宮断面、曲率半径、勾配、覆工厚など事前に現場状況に応じた配置を検討する

(施工上・使用上の留意点)

  • コンクリート打設開始前にセンサーの作動確認やタッチパネル式の表示器の動作確認を行う
適用可能な箇所
  • 自然条件 特になし
  • 現場条件 特になし
  • 技術提供可能地域 制限なし
新技術概要説明資料

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このページに関するお問い合わせ

静岡県建設技術監理センター
〒421-0122 静岡市駿河区用宗1丁目10-1
電話番号:054-268-5004
ファクス番号:054-258-6030
maetouroku@pref.shizuoka.lg.jp