令和6~7年度ガラス型ペロブスカイト太陽電池導入実証
実証内容
- 既存建物への普及を見据えた工法検討のため、昭和61年建設の清水マリンビルに「ガラス型ペロブスカイト太陽電池」をモデル的に導入します。
- 会議室の内窓として設置し、令和7年6月から令和8年3月までの約10ヶ月間、連続使用下での耐久性などを実証します。
実施体制
- 業務実施にあたっては、令和7年2月20日にYKK AP株式会社と委託契約を締結しています。
本件に関するお問合せ(YKK AP株式会社 新規事業開拓部):new_biz_development@ykkap.co.jp
設置状況

- 発電した電力で実証テスト用のLED照明を点灯します。
視察会

- 令和7年7月24日に開催した次世代型太陽電池部会設立記念講演会において、実証事業の視察会を同時開催しました。
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このページに関するお問い合わせ
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〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
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