豪雨から命を守る みんなで治水対策 流域治水

大雨の発生回数が近年増加傾向にあるなど、気候変動の影響により、水災害が激甚化・頻発化しています。 水災害リスクの増大に備え、未来の安全・安心のため、私たち一人一人ができることから始めてみましょう!

流域治水とは?
流域のあらゆる関係者が連携し、流域全体で行う総合的かつ多層的な水災害対策のこと
これからは流域治水

これまでの治水対策は、川に入った水を安全に流す「河川改修」が中心でした。しかし、想定を上回る雨に備えるには、森林、農地、市街地など流域全体での対策する必要があります。また、私たち一人一人の備えも重要です。日頃の備えと早めの行動が、被害を減らす大きな力になります!
一人一人ができる流域治水


【重要】5月29日から防災気象情報が変わります!
警報等の情報名に、避難判断の目安となる「レベル」が付記されます。
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