精神保健福祉センター 概要
言葉にしたら、気持ちが少し軽くなった。 3月は自殺対策強化月間です
ひとりで抱え込まないで、その想いを話すことで気持ちが軽くなるかもしれません。
匿名でも大丈夫です。
話したくないことは話さなくて大丈夫です。
SNSでも電話でも相談できます。
他人には悩みを言えない、どこに相談したらよいか分からないというとき、
気分が沈む、自分を責める、不眠が続く、
「生きているのがつらい」と感じたりすることはありませんか?
あなたが抱えているその想いを話してみませんか?
お電話やLINEの相談をお受けします。
※詳細については、以下のサイトをご確認ください。

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静岡県精神保健福祉センターで行っている相談
メンタルヘルスに関する各種相談(こころの電話相談、自死遺族等の支援、ひきこもり支援、依存症問題に関する相談など)を電話にて受付ております。(※個人情報保護の観点からメールによる相談は受付ておりませんのでご了承ください。) -
静岡県うちあけダイヤル
県内在住の39歳以下の方を対象に、電話(24時間対応)とLINEによる相談を受付ております。 -
厚生労働省・SNS相談窓口一覧(外部リンク)
厚生労働省のページ上でSNS相談等を行っている団体一覧が掲載されております。 -
厚生労働省・電話相談窓口一覧(外部リンク)
厚生労働省のページ上で電話相談窓口一覧が掲載されております。 -
厚生労働省・その他の相談先一覧(外部リンク)
厚生労働省のページ上でその他の相談先一覧が掲載されております。
【自殺対策強化月間とは】
自殺対策基本法において、毎年3月が「自殺対策強化月間」とされています。様々な悩みが重なると、誰でも「心が苦しい」「生きるのがつらい」といった気持ちになるかもしれません。厚生労働省では、「自殺対策強化月間」の期間中、電話やSNSによる相談支援体制を拡充するとともに、ポスターの掲示や動画の配信、インターネットでの相談窓口の案内など、関係府省庁、自治体、関係団体と連携・協働し、自殺防止に向けた集中的な啓発活動を実施しています。相談することで少しほっとするかもしれません。悩みがあるとき・困っているときは、電話やSNSなどで相談できる窓口があります。(引用:政府広報オンライン)
※詳細につきましては、下記のリンクをご参照ください。
精神保健福祉センターとは?
精神保健福祉法に基づき、県民の皆様のこころの健康の保持・増進、精神障害の予防、適切な精神医療の推進から、こころの病を持つ方々の自立と社会経済活動への参加のための援助に至るまで、様々な業務に取り組んでいます。
お知らせ
そのほかのお知らせ
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令和7年度静岡県精神保健指定医会議を開催します (PDF 222.5KB)
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令和7年度自死遺族と支援者のための教室(in東部)を開催します (PDF 495.1KB)
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※令和7年度依存相談の日程表を公開しました。 (PDF 164.1KB)
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※令和7年度依存症回復プログラム(リカバリーミーティング)のお知らせ (PDF 241.6KB)
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令和7年度自死遺族のつどい(わかちあい すみれの会)のおしらせ (PDF 978.0KB)
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令和7年度自死遺族個別相談(すみれ相談)のお知らせ (PDF 90.1KB)
- 精神保健福祉だより・所報
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ひきこもり支援センターだよりvol.17を掲載しました。 (PDF 734.1KB)
- 精神保健福祉班からのお知らせ
静岡県精神医療審査会事務局からのお知らせ
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入退院の届出等における記載の手引き(R7年8月21日版) (PDF 23.0MB)
「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に規定する入退院の届出等における記載の手引き」を別紙のとおり一部改訂しました。
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(別紙)新旧対照表 (PDF 1.1MB)
担当する市町:静岡県精神保健福祉センター
静岡市と浜松市を除く県内全域です

静岡市と浜松市を担当する相談機関については次のページをご覧ください。
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このページに関するお問い合わせ
精神保健福祉センター
〒422-8031 静岡市駿河区有明町2番20号
電話番号:054-286-9245
ファクス番号:054-286-9249
mental@pref.shizuoka.lg.jp
