静岡県の下水道整備における「ストック効果」の事例について

ツイッターでツイート
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページID1042486  更新日 2023年1月13日

印刷大きな文字で印刷

はじめに

下水道の整備のはたらきとして水質改善や浸水被害の抑制などがあります。
水質改善を例にとると、水環境の保全によりきれいな水場を確保出来れば、観光客の来訪など、地域経済の活性化に寄与します。
このように、私たちの暮らしと経済を支える社会資本(インフラ)のもたらす効果(=「ストック効果」という。)について、静岡県内の下水道事業における事例をご紹介します。

事例

効果の種類

市町名 項目

水質改善

掛川市

水質改善で鮎の天然遡上が復活!

浸水抑制

磐田市

磐田市(二宮地区)浸水対策事業

随時、「ストック効果」の事例について追加していく予定です。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビ株式会社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

交通基盤部都市局生活排水課
〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
電話番号:054-221-3067
ファクス番号:054-221-3586
gesui@pref.shizuoka.lg.jp